平成7年1月17日

長谷部祐子

平成7年1月17日の阪神大震災から25年を迎えます。

成人式が近づくと、震災のことを思い出します。

たくさんの方が亡くなられ、たくさんの方が被害にあわれました。

宮崎も南海トラフ地震があるといわれています。

地震がきたらどうしようと怯えて暮らし続けることもできません。

準備をすることが本当に大切だと思います。

東日本震災の時に東北にいました。

ガソリンを求める車の列が何キロも続いていました。

ガソリンは半分になったら満タンにする習慣をつけることが大事だと思います。

できることから準備を始めましょう。

 

 

 

 

 

求人への応募フォーム

Office SUGIYAMA グループの一員になりませんか。