2026年5月14日 / 最終更新日 : 2026年5月14日 加藤麻有華 スタッフブログ 桑の実(マルベリー)収穫🌞 こんにちは。 今日のお昼休みは、桑の実(マルベリー)を収穫しました🌿 ブルーベリーのような深い色の実は、摘みたてをそのままパクリ。 実は桑の実って、美肌に嬉しいビタミンCや、むくみを防ぐカリウムがたっぷりなんです。 さら…続きを読む
2026年5月14日 / 最終更新日 : 2026年5月11日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 「紹介会社に任せたから安心」が危ない ─ 外国人雇用で“会社側”が責任を負う時代へ 「外国人採用は紹介会社がやってくれているから大丈夫ですよ」 最近、この言葉を本当によく聞きます。 確かに、外国人採用では、 登録支援機関 監理団体 人材紹介会社 日本語学校 海外送り出し機関 など、多くの外部機関が関わり…続きを読む
2026年5月14日 / 最終更新日 : 2026年4月25日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 このシフト、大丈夫ですか? 1日・1ヶ月・1年の上限ルールをやさしく解説 前回は「拘束時間」について解説しました。 👉 拘束時間=会社に縛られている時間すべて ここまで理解できていれば、かなり前進です。 今回は次のステップです。 👉 「どこまで働かせていいのか?」 つまり、上限ルールです。 ■…続きを読む
2026年5月13日 / 最終更新日 : 2026年5月11日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 「うちは対象外」が一番危ない ─ 障害者雇用納付金と“思い違い”で損をする会社の共通点 「うちは障害者雇用の対象じゃないから大丈夫ですよ」 経営者や人事担当者と話をしていると、今でもよく聞く言葉です。 しかし最近、この“思い違い”によって、 知らない間に納付金対象になっていた 雇用率計算を間違えていた 行政…続きを読む
2026年5月13日 / 最終更新日 : 2026年4月25日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 「働いた時間」と違います 事務員が必ず押さえるべき“拘束時間”の正しい考え方 前回は、「改善基準とは何か?」についてお話ししました。 その中で一番大事なキーワードが出てきました。 👉 「拘束時間」 です。 今回はこの「拘束時間」について、 できるだけわかりやすく解説します。 ■ 拘束時間とは何か?…続きを読む
2026年5月12日 / 最終更新日 : 2026年5月11日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 「65歳まで雇っているから安心」が危ない理由 ─ 高年齢者雇用状況等報告で見落としがちな実務リスクとは? 「うちは65歳まで再雇用しているから問題ないですよ」 高年齢者雇用について経営者と話をしていると、このような言葉をよく聞きます。 もちろん、65歳まで働ける環境を整えていること自体は、とても大切なことです。 特に地方企業…続きを読む
2026年5月12日 / 最終更新日 : 2026年4月25日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 その運行、実は違法かもしれません トラック運送会社が知らないと危ない「改善基準」とは? 運送業の会社で、こんな会話を聞くことがあります。 「うちは昔からこの働き方だから問題ない」 「忙しい時は仕方ないよね」 「ドライバーも納得してるし大丈夫でしょ」 もしこの中に1つでも当てはまるなら、少し注意が必要です。 …続きを読む
2026年5月11日 / 最終更新日 : 2026年5月11日 戸口田瀬里香 スタッフブログ 入所のご挨拶 この度、ご縁をいただき入所いたしました戸口田瀬里香(とぐちだせりか)と申します。 入所してから早くも1か月が過ぎました。 思いやりあふれる風通しの良い職場に勤務させていただき本当にありがたく思います。 まだまだ未熟者でご…続きを読む
2026年5月11日 / 最終更新日 : 2026年4月25日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 なぜ社員の「主体的キャリア」は育たないのか?経営者が陥る支援の罠と、弱さを活かす新戦略 現場で叫ばれる「主体性」の違和感 「弱さ」からはじめるキャリア論 ―組織によるキャリア支援の難しさ 市村 陽亮 (著) 「うちの社員にはもっと主体的に動いてほしい」 「自律型の人材を育てたい」 社労士として、また採用定…続きを読む
2026年5月10日 / 最終更新日 : 2026年4月25日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 求人票の条件を良くする前に、この本を読んでください。人が辞めない『仕組み』の作り方 士業事務所の「脱属人化」組織マネジメント 古川 天 (著) 「給与をあと1万円上げれば、応募が来るはずだ」 「年間休日を増やせば、若手は辞めないだろう」 人手不足が深刻な今、多くの経営者がこうした「条件面」の改善に必死…続きを読む