2026年1月8日 / 最終更新日 : 2026年1月8日 加藤麻有華 スタッフブログ 2026年もよろしくお願いいたします。 いよいよ2026年の業務がスタートいたしました。 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます🎍 今年も副所長よりお点前をいただきました。 お抹茶の深い味わいに、心からリラックスして 新年の一歩を踏み出すことができました(*^…続きを読む
2026年1月8日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 第2回 障害年金はどうやって決まる? 申請から審査までの流れをやさしく解説 第1回では、 「障害年金とはどんな制度か」 「誰が対象になり、どんな種類があるのか」 をお伝えしました。 第2回では、多くの方が一番不安に感じる 「障害年金は、どうやって決まるのか?」 について解説します。 申請したら、…続きを読む
2026年1月6日 / 最終更新日 : 2026年1月6日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 【緊急開催】1/7(水) リスキリング助成金「不正受給」事件の衝撃。社労士が顧客と事務所を守り、飛躍するための実務勉強会&新年会 2024年末から表面化し、業界に衝撃を与えている「リスキリング助成金を巡る不正受給事件」。 皆様も、12月19日の一斉公表(エッグフォワード社関連)により、その深刻さを肌で感じておられることと思います。 +1 推計被害総…続きを読む
2026年1月6日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 障害年金の審査は誰が決めているのか? 報道から見えた現実 「障害年金は、医師が判定している」 多くの方が、そう信じて申請をしています。 確かに、制度上はそのとおりです。 しかし、最近の報道によって、その前提が揺らぐ事実が明らかになりました。 本記事では、 障害年金の審査は本来ど…続きを読む
2026年1月5日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 ハラスメント相談窓口は“守り”ではない 人材流出を防ぐための経営インフラです 「うちはハラスメントなんて起きていない」 「特に相談も上がってきていない」 多くの中小企業経営者が、そう感じているのではないでしょうか。 しかし実際には、ハラスメントは“見えないまま進行する問題”であることがほとんどです…続きを読む
2026年1月4日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 やみくもな組織改革は、もうやめませんか 社員の声を聞かずに打つ施策の限界 「組織を良くしたい」 「社員にもっと前向きに働いてほしい」 そう思って、これまで様々な施策に取り組んできた経営者の方は多いと思います。 評価制度の見直し、研修の実施、福利厚生の拡充、会議体の変更――。 決して間違ったこと…続きを読む
2026年1月3日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 2005年106万人 → 2025年66万人 この現実を前に、経営者は何をすべきか 2005年、日本で生まれた子どもの数は約106万人でした。 それから20年後の2025年、その数は約66万人まで減少しています。 わずか20年で、40万人もの差です。 これは統計上の数字ではなく、 「これから社会に出てく…続きを読む
2026年1月2日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 2026年に向けて──中小企業の採用定着を変える「選択制企業型DC」という選択 新年、明けましておめでとうございます。 オフィススギヤマグループの杉山です。 2026年を迎え、あらためて中小企業を取り巻く環境の厳しさを実感しています。 最低賃金の上昇、人手不足の常態化、採用コストの高騰。 「頑張って…続きを読む
2026年1月1日 / 最終更新日 : 2025年12月29日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 宮崎から、日本中へ! ゴキゲン社長とワクワク社員を増やす一年に 新年あけましておめでとうございます。 旧年中は、杉山事務所に多くのご縁とご支援を賜り、心より御礼申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 私たち杉山事務所は、宮崎という地域に根ざしながら、日々多くの経営者・…続きを読む
2025年12月30日 / 最終更新日 : 2025年12月30日 杉山 晃浩 社労士事務所経営者杉山からの提言 健康経営の具体例|無農薬の事務所農園で得られた3つの効果 「健康経営に取り組んでいますか?」 そう聞かれると、多くの中小企業経営者は少し身構えます。 健康診断の受診率、ストレスチェック、運動促進、食生活改善、認証制度……。 どれも正しいのですが、「結局、何から手をつければいいの…続きを読む